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2006 夏 長崎から Final

20年間 本当に本当にありがとうございました。
延べ50万人のお客様、出演者、スタッフ、協賛してくださった企業、団体、そしてボランティアの皆様に、関係者のひとりとして感謝してもしきれないと思います。
僕たち関係者もお客様から勇気や感動を戴きました。

「思う」、「願う」、「祈る」という行為が、きっと「心の平穏」、「精神の豊かさ」、そして「人や自然を愛する」ということにつながっていくのでしょうね。
ひとりひとりが前後左右の隣人を愛せば、この世から悲しみも憎しみも消えるかもしれません。
様々なものを乗り越えて、みんなが笑顔でありますように。
ありがとうございました。

コメント

長崎に行くことができました。そして、たっぷり酔いしれています。 

まさしさんも、本当に偉大ですが、あの大イベントの成功の裏のスタッフの皆様のご苦労はいかばかりかと思います。

平和について、考え行動する、そんな自分を目指します。
まさしさんの歌に、熱い思いに、そして、スタッフの皆様のご尽力に、胸いっぱいになりました。

ありがとうございました。

PS、八野さん、音楽は素人の私ですが、ブログ楽しく拝読しております。1枚のアルバムが一層いとおしくなります。

雪とパイン缶さん、こんにちは。コメントありがとうございました。

フロントマンは確かに大変だとは思いますが、おっしゃる通り、コンサートはスタッフを含む何十人、何百人の力が合わさってはじめて成立します。
しかし、本当はそれだけでは成立も成功もしません。お客様があってこそ成立し、そして成功します。これはCDでも同じです。
ですから、ありがとうございました、と申し上げるのはこちらです。

ブログをお読みくださりありがとうございます。
書く内容に迷っていたり、書くという行為に迷っていたり(僕自身まだブログというものの本質を理解してないのかもしれませんが、きわめてプライベートな日記というところと、それを公開しているという事実の間で、もがいている感じです)しても、読んでいただいていると思うと、続けようとの思いを新たにします。

そして、CDを愛おしんでくださって、こちらも感謝に堪えません。

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