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新たなプロジェクト

まだ詳細は書けないのですが、昨日新たなレコーディング・プロジェクトがスタートしました。こちらはマスタリングを除き、ひと月後には完成予定です。

そして来月中旬からは次のレコーディング・プロジェクトが始まります。それが終わるのは10月上旬の予定。

その直後に次のプロジェクトが・・・。
今年も怒濤のように次から次へと新たなプロジェクトが押し寄せてきます。

冬になったら夏休みが取れるかなぁ・・・!? いつになったら「25周年」に行けるのかなぁ!?

でも本当のところは「今の時代にこれだけ仕事をさせていただけて、生活をさせていただけて、とてもありがたいことだ」と思っています。
近年「ワーキングプア」という存在があります。一体世の中はどこに向かっているのしょう、そういう状況を打破するために我々国民一人一人が何をすればいいのでしょうか・・・。

コメント

八野さん、「まだ詳細は書けないのですが」との事ですが、本当にお忙しそうですね。でも、何だかとても、楽しみです。また、公表できるようになったらお知らせ下さいね。「冬になったら夏休みが取れるかぁ・・・!? 」って、それまで、ゆっくりお休み取れないなんて、大変ですね。くれぐれも、ご無理だけはなさらないようにして下さいね。(岡沢さんヘルニアで休養中との事、八野さんも、以前腰と肩が痛いと仰ってみえましたが、大丈夫でしょうか?)
本日、各地で梅雨明けしましたね。これから、ますます暑くなってしまうのでしょうか?体調にお気を付けてお仕事頑張って下さいね。

おめめさん、こんばんは。

一昨日から始まったプロジェクトは、さだまさしのものです。もっとも、まさしは一昨日は横須賀でコンサートがありましたので、レコーディングには来られませんでしたが・・・。

岡沢章さん、大変ですね。お気の毒です。あの痛みは経験した人でないと分かりませんから・・・。

あたたかいコメントありがとうございました。

八野さん、こんばんは
新しいプロジェクト、楽しみです。もしかしたら・・・と思うところあり、ですが、期待以上のものや予想外のサプライズ企画、というのを大いに期待しております。
どうぞ、暑い中ではありますが、ご自愛の上、良い企画をお進めくださいますように。
今年の夏は玲子さんの応援で長崎の稲佐山へ行くことにしました。さださんの思いを継承していこう、との皆さんの意気込みを応援したくて…。そして、またこれを理由に長崎へ行くのが何よりの楽しみでもあります。
一昨日は大銀座落語祭の「英語落語」を楽しんできました。残念ながら、この落語祭は今年で終わりとか…5年続いたそうですが、さださんの長崎での20年はやはり偉大でしたね。
会場でイラスト入り団扇を配っていました。6人の落語家さんたちが一人ひとり描かれていました。私はさださんの仲良しでいらっしゃる鶴瓶さんのをいただいてきました。志の輔師匠が英語落語に挑戦3年目でした。「壺算」を披露してくださいました。一所懸命さに頭が下がります。昨年は「時そば」でした。
いつかさださんの落語を聞いてみたいです。

Kiyokoさん、おはようございます。

どんなものにせよ5年10年続けるのはとても大変ですね。
イベントは部外者が想像するよりも遙かにお金がかかりますし、手間も大変です。
長崎のイベントは入場無料の上、毎回とんでもない額の出費がありました。毎回2〜3万人の集客があった訳ですから、地元長崎への経済効果も大変なもので、最終回の時に乗ったタクシーの運転手さんはとても残念がっていました。

落語も実に奥深いですし、興味はありますが、CDを数枚持っている程度でしかありません。
落語に限らず、何事でも一所懸命やっている人には頭が下がります。しかもプロであるなら、ただ単に一所懸命だけでは駄目で、人が期待する以上の結果を出さないといけませんから・・・。
白鳥は優雅に泳いでいるように見えても、実際に水面下では必死に水をかいている、と聞いたことがあります。自分のプロとしてのプライドがあって努力するのではあっても、拍手や賞賛があってこそ前に進めるのだと思います。応援してくださる方があってこそ、ですね。本当にありがたいことです。

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