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魔法のピンク

5月30日のブログで、「まさしがあるところから依頼された曲を作って、デモを録った」と書きました。これはNHK「おかあさんといっしょ」の今月(9月)の歌として10月4日までオン・エアーされます。
タイトルは「魔法のピンク」(さだまさしが歌っているわけではありません)。さてさて、どんな歌かはオン・エアーを聴いてのお楽しみ!

コメント

今日、「おかあさんといっしょ」見ていたら、「魔法のピンク」歌ってました。ここ見てなかったので、知らなかったのですが、子供達と一緒に見てたら、作詞 さだまさし の文字に(う、うそ~。見間違いかしら?)と思ってたのですが、歌詞の中のうひょという言葉にいかにもさださんらしいと思いつつ、見てました。子供を膝の上に乗せていたので、あやしい動きはしていなかったつもりなのですが、きっと一所懸命見入ってしまっていたのでしょう。若い子に「新しい歌ですかね。初めて聞きますよね。」って、声かけられてしまいました。(やっぱりおかしい行動取ってたのかしら?目の動きとか?)とちょっとドキッとしてしまったのですが、「そうよね。それより、作詞 さだまさしって書いてあったような・・・。」って、言っちゃいました。やっぱりそうだったんですね。谷山浩子さんはたくさんNHKの子供番組の歌作っておみえですけど、まさかさださんが?!と思いつつ、とても嬉しかったです。しばらく子供達と一緒にこの歌聞けるということですから。

NHK「おかあさんといっしょ」で流れるのですか?

何だかその番組の名前を聞くだけで懐かしく感じます。

童心に返って1度見てみますね!
「魔法のピンク」とっても可愛い曲名。。。

八野さま
こんばんわ。
昨日会報誌を読んで、「魔法のピンク」を知りました。
以前今年はオリジナルアルバムを出さないとお聞きした時、とても寂しい気がしましたが、ひばりさんを歌うアルバムにしても、映画のお仕事にしても、また落語に打ち込まれた事も、どれもアルバムと同時には出来ないことだったのでしょう。さださんのしたいことが少しでもで出来たであろう今年は、さださんにとっても有意義な35周年になる事でしょう。また私達もいつもと違うさださんに出会える良いチャンスだったのかもしれません。
あしたはきっと見てみます、「おかあさんといっしょ」。

八野さん、こんばんは!たびたび失礼します。「魔法のピンク」作詞だけじゃなくて作曲もさださんだったのですね。でも、やっぱりさださんらしいって、思います。(さださんをよく売れた一部の歌でしか知らない方には意外かも知れませんが、さださんファンなら絶対うなりそう。いかにもさださんらしい詩と曲って。)ついでに、子供向きのCD作ってくれると嬉しいななんてまた変な事思っちゃいました。「魔法使いの弟子」とか「むかし子供たちは」とか大好きだったんです。「ゆけゆけ!!ようかいキッズ」「ペンギン皆兄弟」なんかも入ってたら絶対面白いだろうななんて思うのですが・・・。(またまた変な事書いちゃいました。お忙しいのにすみません。でも、本気で思ってます。)
それから、会報届いてまして、二つのトリビュート、ますます楽しみです。「さだのうた」の方は先日佐田急便等でお教え頂いたので、早速予約してきたのですが、「情継こころをつぐ」もまた今度予約してこようと思います。ありがとうございます。渡辺俊幸先生のブログでお教え頂いていたレコーディングの幾つかが「さだのうた」のものだった事も分かってますます楽しみです。もちろん、前代未聞のトークのトリビュートも楽しみだったりして・・・。ありがとうございます。あと、さださんじゃないですけど、昨日(もう一昨日)休みだったので、会報にも載ってたふるさと心の風景も購入してきました。前回は遅かったので切手しか手に入りませんでしたが、今回は発売日が休みだったので解説帳付きの物を購入する事ができ、写真と絵が一緒に載っている事によってやはり原田さんって凄いなと思ったりしました。写真そのままでなくて写真よりも素敵だと思って。ただの写生じゃなくて人が生きてるのが温かく描かれているんですよね。(関係ない事をまただらだらといっぱい書いてしまいました。すみません。嬉しかったものですから。)

おめめさん、mammy by  淡路さん、アーニーズダックさん、コメントありがとうございました。

この「おかあさんといっしょ」の件はNHKさんサイドから「情報解禁は初オン・エアー後」という指示がありました。
また、さだまさしの「情継 こころをつぐ」は「ソロモン流」での告知があったにせよ、正式には9月上旬に情報解禁することになっていました。
制作ははるか前から進んではいるのですが、進めて行く過程で内容の変更があり得ることと、営業戦略的な側面からとで、情報解禁はかなり遅くなることがあります。

はじめまして。
いつもブログを拝見しておりますが、初めて投稿させていただきます。
NHKのホームページからキッズワールドのページにいくとおかあさんといっしょの今月の歌の視聴ができました。
とてもかわいらしい歌でした。どんな映像になっているのかまだ分からないのでテレビでみるのが楽しみです。
チキガリレコーディングでこれからもお忙しい日が続くと思いますが、お体大事に頑張ってください。

ぽちゃさん、こんばんは。
あたたかいコメントありがとうございました。

実は僕も映像はまだ観てないのです。
また機会がありましたらコメントくださいね。

今朝、姪っ子が電話してきました。「『今月のうた』でさださんが作った歌、流れているよ。『おかあさんといっしょ』だよ。」すぐにつけてみましたが、なんだか楽しい歌でした。明日も聞けると思うと嬉しいです。
姪っ子はあかちゃん(彼女の息子は一歳になったばかり)のお母さん仲間で話題になり、「早口のところ、一ヶ月で覚えられるかなぁ」とみんなで気に入っているとのこと。嬉しい報告でした。

八野さん、こんにちは。
今朝「おかあさんといっしょ」数年ぶりに見ました(娘は中学生、息子は小6なので、見ることもなかったのですが)
すごくかわいい歌で、とっても幸せな気持ちになる歌ですね(^^)
画面も全体的にピンク色。
「うひょひょ」の歌詞では歌のお兄さん、お姉さんのとぼけた(失礼)表情。
きっと子供達は好きになるだろうな~と思いました。

来週からはまた、チキガリさんのレコーディング再開とのこと。
皆様、お身体に気をつけて。


追伸
先日、無事に演奏会が終わりました。
来ていただいた方に「疲れていたけれど、綺麗な声を聞いたら疲れがとんでいった」と言っていただきました。
ほんと、ステージに立つ人間にとって、これほどの褒め言葉はありませんよね!
(すみません。。。私事で。。。)

Kiyokoさん、こんばんは。

あの呪文のような早口のところは、デモ録音の時に、作者であるまさしもなかな
か上手く歌えずに(口が廻らない?)苦労していました。
小さなお子さんたちは案外大人よりも器用なところがあるように思います。多少
歌うのが大変でも、覚えて、歌えた時の喜びがかえって大きいのではないか、など
と話しながらデモ録りをやっていました。

たまさん、こんばんは。

コメントありがとうございました。そうですか、画面はピンク色なのですか・・・。
テレビを観てくださったお子さんたちに覚えてもらえると嬉しいです。

コンサートがうまくいって良かったですね!

八野さん、あの呪文は本当に大変!文字で見ると追いかけられるけど、最初耳だけで追いかけようとしたら…おいていかれました!
でも、もう歌えます!
八野さんに質問があります。差し支えなかったらお教えくださると嬉しいです。
「うひょひょ」の時の振りはまさしさんの考案ですか?デモの録音の時に思わず動いたとか…そんなことないですか。
歌のおねえさん、おにいさんの声がかわいらしくて、とても良い歌だと思います。まさしさんがコンサートで歌ってくださる日が来るでしょうか??

「おかあさんといっしょ」を見るの、何年ぶりだろう…。なつかしい歌も聞こえてきました。子どもたちが小さい頃に歌っていた歌もまだまだ現役で歌われているのですね。「魔法のピンク」もそういう歌になるといいなぁと思いました。
ついでに教育テレビの番組をいろいろ見ていたら、今の子ども向け番組、なかなか良いです。「にほんごであそぼ」とか、「ピタゴラスイッチ」とか、良質の番組がありました。楽しかったですよ。

Kiyokoさん、こんばんは。

もう歌えますか! 凄いですね!
まさしの考案かどうかは知りませんが、デモ録音の歌入れの時に動いたとか、そのようなことはなかったですよ。

「ピタゴラスイッチ」大好きです!
僕は川の辺で生まれ育ったためか、何かが流れ流れて、紆余曲折を経てめでたくゴールにたどり着く、というイメージのものが好きなんです。

八野さんへ、いつもコメントへのお返事ありがとうございます。
「魔法のピンク」を見ました・聴きました。子供向けの楽しい歌なのに、感動して涙が出そうになりました。歌のお兄さんとお姉さんは楽しそうに歌っているだけなのに...。
元気になろうよと言うメッセージが伝わってきます。

さださんの唄としてのCD化やiTunes Storeでの販売があったら、手に入れようと思います。

お市さん、こんにちは。

そうですか、ご覧になりましたか。
残念ながら現時点では、まさしが歌ってCDを作る予定はありません。

八野さん、こんばんは!「『魔法のピンク』残念ながら現時点では、さださんが歌ってCDを作る予定はありません」との事ですが、現時点ではとの事ですから、将来的にどこかで歌って下さったり、アルバムに入れてもらえる事、ない事でもないですよね。期待しててもいいですか?(まさか、NHKだから今年の紅白でなんて事はありえないかしら?聴きたい曲たくさんありますから何でも歌って頂けるだけでも嬉しいんですけどね。まだまだ先の話ですね。ここのブログNHKの方が見てるなんて事はないでしょうけど。)
ぽちゃさん、ありがとうございます。キッズワールドのページ見させて頂きました。今歌詞を覚えようと必死です。(必死になるほどの事でもないのですが)そして、Kiyokoさん、凄いですね。もう歌えるなんて。
「ピタゴラスイッチ」私も大好きです。ピタゴラ装置では毎回ちゃんとビー球などが止まらずに上手に動いていくのを凄いと感動しつつ見てます。(最後にピタゴラスイッチと旗が立ったりなんかすると手を叩きたくなるくらい。考えて作っている人天才だわなんて。)それといつもここからさんのアルゴリズム体操、何がって訳でもないのですが大好きです。子供達(3~5歳児)は10本アニメやポキポキアニメが好きなようです。(小さい子達には難しいようですが)

おめめさん、こんばんは。

世の中に「絶対」ということは、それこそまさしの言うように「生あるものはいつか死ぬ」こと位しかないですから。ですから絶対に歌わないとは言い切れません。

「ピタゴラスイッチ」を観ていつも思うのは、何度カメラ・リハーサルをやるのか、なんです。将棋倒しのパターンはセッティングするだけで大変ですからね。

八野さん、こんばんは!
またまたお邪魔してすみません。やっぱり視点というか考えることからして違うんだななんて思いつつ・・・。やっぱりカメラリハやるんですかね?今年は普通に(?)模擬店でしたが、昨年の長男達のクラスは高校の文化祭でドミノやったそうで。何度もうまくいくか実演もしてみたようですが、それより、準備の関係で前日からセッティングして帰ってきたという事にも驚いたりなんかしたのですが。次の日学校行ったら倒れてたりなんかしたらショックだろうななんて。何も言ってなかったので無事だったのかな。皆で打ち上げもやったようだしうまくいったのだと思いますが。(見に行ってないので分からないのですが)毎年、どこかのクラスかがやっているようです。でも、物の動く速さ、倒れる速さについていかないといけないからカメラさんも大変?カメラ幾つも設置していろんな角度から撮ってるのかしら?言われてみると何だか気になっちゃいます。

おめめさん、こんばんは。

CDを聴くと、その音楽はどうのように作られているのか、そのCDは誰がどんなコンセプトで作ったのかが気になります。その音楽やCDは長所は何で、どこをどうしたらより素晴らしいものになるのかを不遜にもつい考えてしまいます。これは映画を観た時も同じです。僕の場合は職業病でしょうねぇ。

八野さま、こんばんわ。
話を戻すようですが、「魔法のピンク」聴きました。子供向けなのに「つらいこと かなしいこと」と妥協せずに出してくるとことろ、流石です。
「ピタゴラスイッチ」のお話が出ていましたが、私は昔「たま」のヴォ―カルだった知久寿焼さんの声が好きです。お父さんスイッチなども歌っています。敬愛するさださんとの共通点を考えると難しいのですが、どちらも郷愁を誘う世界観が大好きです。

アーニーズダックさん、こんばんは。

素敵な音楽はどこか郷愁を誘うところがありますよね。
コメントありがとうございました。

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