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35周年コンサートのマスタリング 1

朝11時からマスタリングを始めました。
現在まで順調に作業が進んでいます。音を作って取り込む作業は今日中に終了する予定。明日からは編集とコピーになります。

昼食はマスタリングで使わせて頂いているスタジオの近くにあって時々行く韓国料理の店にしました。ふと壁を見るとSMAPの草彅剛さんのサインが・・・。
夕食は出前のお弁当だったのですが、最近料理にはまっているというマスタリング・エンジニアの鈴江さんが何と手料理を持ってきてくださいました。こちらも大変美味しく頂きました。ありがとうございました。

コメント

今日はお疲れさまでした。

拙い手料理で恥ずかしながら、でも家にある野菜たちをどうしても無駄にできなくて・・・。

飽きっぽい私に、このマイブームがいつまで続くかはわかりませんが、次回はもう少しマシなものをお持ちできるようがんばります。

あ、本業の方はもっとがんばります(笑)

明日、明後日よろしくお願いします。

machiko-chanさん、お疲れ様でした。

様々なものが値上がりし、給与が上がらない中、コンサートに行くのもCDを買うのもそれなりのお金がかかり大変だと思います。
大多数の方が真面目に地道に仕事をされているでしょうし、表立って評価されにくい主婦の方も早朝から深夜まで大変な仕事をなさっていると思います。
我々が努力することで、普通の人の普通の暮らしの中で、少しでも多くのしあわせを音楽の中に見出してくださるのなら、それは我々にとってもしあわせなことですね。
これからも宜しくお願い致します。

料理も、それからCDも・・・手作り感というのは大切だと思います。心がこもっている、ということだけで何か伝わるものが(しかも、ずっしりと!)必ずあるはずですから。台所に立つときは家族の「おいしい!」という笑顔を想像しながら作ります。こんなに楽しいことはありません。普段仕事で忙しいときは簡単な料理で我慢してもらうこともあるので、週末は料理も楽しみの一つです。自分のためにだけだったら、きっと張り切って料理を作る甲斐もないのでしょうね。
石垣りんの「鍋とお釜と燃える火と」という詩を思い出します。喜んでくれる相手があってこそ作る甲斐があるというものです。
八野さん、CDのできあがりを、このページを読ませていただくことでさらに期待感をふくらませることができます。ありがとうございます。お忙しい中にも、お仕事の充実感もしっかりと伝わってきます。「心を込めて」つくられたCDを手にする日を楽しみにしております。
22日発売の2枚は来週さださんのコンサート(姉と旅行がてら、三重まで行っちゃおう!ということで…)に行く予定なので、その時に購入しようと思っています。それまで楽しみにとってあるのです。

八野さんはじめレコーディングスタッフの皆様、お疲れ様でした。マスタリングのご作業もこのまま順調に進みますように。
machiko-chan さんって、鈴江さんの事だったんですね。お忙しいでしょうのに、手料理持参だなんて、凄いです。恥ずかしながら私は普段義母にお世話になっているので、自分では何も作れないので尊敬しちゃいます。

Kiyokoさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

おっしゃる通り料理も音楽作りも一緒で、受け取ってもらう相手があってこそのものですね。

そうですか、三重まで行かれるのですか。道中お気を付けて。
こちらこそ本当にありがとうございます。

おめめさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

僕も料理が出来る人を尊敬します。僕には出来ませんから。

20年位前のことですが、まさしから「10人程度でキャンプに行こう」という話が出て、僕も誘われました。「男だってみんなひと品位料理が出来るだろうから、分担してやろう」ということになりました。
僕の場合、小学校の家庭科の授業以来、料理などしたことがないので辞退しようと思いました。しかしまさしから「関係ないよ、出来なければ料理以外のことをやればいい」と言ってもらえたので、すっかり行く気になったんです。それでも情けない気持ちにはなりました。残念ながら結局何かのレコーディングが入ってしまい、僕は参加出来なかったのですが・・・。

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