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35周年コンサートのマスタリング完了

マスタリングが終了しました。

いくつかの小さなトラブルはあったものの、いつも以上に歌や演奏が良く、その結果ミックス・ダウンもうまく行き、マスタリングもスムーズに進行しました。
関係者のみなさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
お陰様でかなり満足度の高いものになったと思います。

CDになった際に聴いてくださった方々に喜んでいただけたらとても嬉しいです。

コメント

八野さん、おはようございます。

マスタリング終了、おめでとうございます。満足度の高いものができあがりつつある、ということでファンとしては嬉しい限り…。フェスティバルホールが大好きなさださんにとっても、大切な一枚になるのでしょうね。2008年はさださんの記念すべきアルバムの年になりますね。
10月発売の2枚も大好評のようですから…。
ところで、「男の隠れ家 12月号」に、さださんと談春さんの対談が載っているのはご存知ですか。なかなか面白いです。他の記事も、「落語春秋」とタイトルがついた一冊なので、落語ファンには楽しめる内容です。

35周年コンサート、まだまだ千秋楽まで(さらにプレミアムまで!)続きますが、このCDの発売を心から楽しみにお待ちしております。できあがった時の八野さんはじめ、みなさまの笑顔を想像しつつ…。

八野さん・鈴江さんお疲れ様でした。
マスタリング後のCD-Rを聴かせて頂きました。

素晴らしい仕上がりです。

6日間、毎日13時間のスタジオでの作業は大変でしたが、
この仕上がりを聴くと報われた気持ちになりました。

演奏内容・オーディオ的な音の良さ、
ファンの方には間違いなく喜んで頂けると思います。

発売が待ち遠しいです。

Kiyokoさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

出来上がって正直ほっとしました。ミックス・ダウンやマスタリングした音がそのまま商品になりますから、どのCDでもかなりのプレッシャーがかかっています。

情報もありがとうございました。

ともおさん、お疲れ様でした。

いつもながらかなりのプレッシャーがかかり、毎日の作業が終わるとヘトヘトになりましたね。
マスタリングが終わり、通して聴いてみて、その出来上がりに満足はしたものの、次のステージへともう一歩進むことを考えていました。やはり永遠に勉強ですね。

八野さん、鈴木さん、鈴江さん、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。発売日を楽しみに待たせて頂きます。録音後の作業がそんなに大変だなんてここにお邪魔させて頂くまで本当に何も知らなくて、本当に陰でご努力頂いていた事に感謝です。コンサート会場では支えてくれているたくさんの仲間に拍手をなんてさださん仰って下さってますけど、CD製作でご尽力頂いている方々には直接お礼を言わせて頂ける場もないのですが、本当にありがとうございます。それにしても、八野さんの鈴木さんへのコメントの最後の部分読ませて頂いて本当に凄いななんて思ってしまいました。
Yossy様、先日のコメントありがとうございました。

♪ おはようございます!八野さん★(^O^)V★ ♪

(えーい!どのCD聴こうかな?)
って、引き当てた 【 まっさんの過去のCD 】 なんだったと思いますか? 八野さん(^o^)/ 自分でも、びっくりのタイムリーな1枚です★(^O^)V★
今聴いてるんですけど、ヒントは ♪ ふ、ふ、ふ ♪ です!
正解は、また今度★(^O^)V★ お料理上手な鈴江さんも含め、考えてもいいぞ!って、余裕のある時に、楽しんで下さいね(笑)★ というわけで、今朝も八野さんに元気をもらった 寝たら最後★ でした。

こんにちは、Yossyです。

マスタリング終了、お疲れ様でした。
本当に発売が待ち遠しいですね~^^

昨日、嫁さんの親が遊びに来まして。
うちに来るといつも音楽を聴いて帰るのですが、
初めて親父様がまっさんのファンだったという事が発覚しました(笑
きっかけは美空ひばりのカバーですごい録音のいいのがありますよ~、
とかけたところ、親父様は若い頃ギターを弾いていて、
まっさんの曲もよくやっていたとの事。
すかさずDSDリマスタリングのアルバムかけまくりで、
まっさん談義に花が咲き、
親父様は「これ、ギターの音がすごいな!」とひたすら感心してました。

そのまま「美しき日本の面影」の1曲目の話とか「Mist」とか・・・
〆は今度の35周年コンサートのアルバムはとにかくすごいらしい!
と言う話をしたところ「来年の春だと忘れそうだから一緒に俺の分も注文しておいてくれ。」だそうです^^
年が10ちょっとしか違わない事もあり、
ちょっと苦手だった親父様がすごく身近に思えるようになりました。
これもまっさんの音楽のおかげです(笑
私事で申し訳ありませんがちょっとうれしかったもので・・・。

匿名希望さん(?)、こんにちは。
意図的な匿名希望ではないような気がしますし、おめめさんのような気もしますが。
違っていたらごめんなさい。

コメントありがとうございました。
今回のライヴCDを気に入っていただけたら幸いです。
これからも宜しくお願い致します。

寝たら最後★さん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

何のアルバムでしょうねぇ・・・。
「夢の吹く頃」でしょうか・・・。

僕は皆さんから毎日元気をもらっていますよ。

Yossyさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

いや〜、とてもいい話ですね!!
聞かせていただいてすごく嬉しい話でした。透明人間になって、昨日のその場にいたかったですね。僕はそのような偶然なのか必然なのか、出来過ぎのような話が大好きなんです。

       ♪ こんばんは!八野さん★(^^)V★ ♪

 あ~、残念。正解は『 25周年記念アルバムー友情の結晶14曲 』【 時の栖 <Twenty Five Reasons >】 です! 

 まっさんの見た夢を、正夢にしよう!と、作られた記念のCD。作詞あるいは作曲を素晴らしい仲間の方々が作り、残り半分をまっさんが手がけ、歌っているこのCD。 私の1番のお気に入りは…、♪ ふ♪ (永六輔作詞・さだまさし作曲・山本直純編曲)なんです★(^^)V★
 10年前のCDも、35周年記念のCDも、まっさんを想う人たちが、半分競演していますが、その競演の仕方が進歩してますね!さすが、 【 やはり永遠に勉強ですね。】 と語られるお方の企画力は、鋭いです。

八野さん、こんばんは!
すみませんでした。名無しになってしまっていました。気が付きませんでした。ごめんなさい。お察しのとおり、おめめでした。

八野さん、こんばんは。

ホント、出来すぎの様な話ですが、
事実は小説よりも奇なり・・・なんです(笑
桜人を聴きながら
「八野さんのリクエストもすごいけど、
鈴木さんも鈴江さんも大変な仕事しているな~。
プロフェッショナルだよね~。」と、
親父様と盛り上がったりしてましたので、
是非とも一緒にいて欲しかったですね(爆

美しき日本の面影 の中では、
縁がある事もあり「献灯会」が好きです。
~豆知識~
百観音とは、西国・坂東・秩父の総称となるのは説明の通り^^
坂東は坂東武者を率いた源頼朝が始めたと言われております。
では坂東(さかのひがし)とはどこの事を言うのか?
源頼朝が治めていた、
箱根の坂より東の地方一帯が坂東地方と呼ばれておりましたので、
阪東や坂東と記されております。
「ばんどう」で変換すると、
一番初めに「板東:いたひがし」になるんですよね~(^^;
余計な事ですが思い出したもので・・・

P.S 私も匿名希望さんはおめめさんの様な気がしていたのですが・・・
はてさて真相は?(笑

寝たら最後★さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

やっぱりハズレでしたね。「季節の栖」でしたか・・・。
もう10年前ですね。あの企画を実現させるのに様々な伝を頼ってお願いに伺ったり、電話などで話をさせていただきました。
その時にまさしの希望で国際的に活躍されているあるチェリストに人づてに演奏をお願いしました。演奏料がン千万円との返事が来ましたので、さすがに諦めざるを得ませんでした。

おめめさん、こんばんは。

やっぱりそうでしたね!
違っていたらどうしようかと思っていました。

Yossyさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

僕なんてエンジニアの方々にお願いするばかりで、実際に機材を扱うのは彼らですから・・・。
一緒に仕事をしてくださっているのは才能がある頼もしい方ばかりです。

P.S やっぱりおめめさんでしたよ!

 ♪ おはようございます! 八野さん★(^^)V★ ♪
 
 わっ! やってしました…。
 『 季節の栖 』 でしたね! 言葉にも、心配りしている 【 まっさん 】 に申し訳ないです。反省、反省m(><)m


James Taylorさんの最近のアルバムによく参加されている著名なチェリストの方...はやはりお友達価格で参加されているんでしょうね。

寝たら最後★さん、こんばんは。

いいんですよ。誰にでも間違いはあるものですから・・・。
特にまさしの曲やアルバムのタイトルは難しかったり、当て字だったりしますからね。僕も時々うっかりミスをしますが、僕が曲やアルバムのタイトルを間違えるとシャレになりませんから、Macに単語登録してあるんです。これで少しはミスが減りますよね。

海象さん、こんばんは。コメントありがとうございました。

そうですね、知り合いになってしまえば“お友達価格”になることは多いですね。
一方では、トップクラスとなると、常識的な価格など存在しないことも確かです。
難しいものです。

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