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手直しは勿論あり得ますが、さだまさしの次のアルバム用の曲が全曲出来上がりました!
今後の情報にご注目ください。
投稿者: cap-yh 日時: 2009年03月30日 23:54 | パーマリンク
うわ~~~・・・ 思わず心の中で大声が出た!
「かみさま~~~!ありがとう~~~!」、涙さえ滲む。
嵐の前の静けさ・・・このところずっとその想いで日々こちらに寄らせていただいておりました。
さださん、ひとまず、お疲れ様でございました。
そして、八野さん、どうぞよろしくお願いいたします。
投稿者: 凛 | 2009年03月31日 06:36
凛さん、こんばんは。 コメントありがとうございました。
昨日午後は歌詞の手直し。昨夜はあるタイアップ曲のレコーディング。まさしのアコースティック・ギターとヴォーカルを録りました。
レコーディングに使える残り時間はさほど多くはないのですが、その分とても充実したものになるのではないかと思います。
投稿者: cap | 2009年03月31日 22:52
八野さん、こんばんわ。 うれしいお知らせありがとうございます!まだまだ多くのステップがあると思いますが、皆さん頑張ってくださいね。手に取れるのは何月頃でしょうね?2年分待ち遠しいです。
投稿者: アーニーズダック | 2009年04月02日 22:24
年度末でバタバタしており、拝見するのが今日になってしまいました。もう4月の2日です。
八野さん、どうぞアルバムの完成までよろしくお願いいたします。 本当に心待ちにしておりますから。
さださんのコンサートも、五月のまさしんぐWORLDまでおあずけだし、玲子さんのライブは五月はお休みとのことだし・・・・たくさんのことを待っている私です。
花冷えの今日この頃です。どうぞご自愛ください。
投稿者: Kiyoko | 2009年04月02日 22:38
アーニーズダックさん、Kiyokoさん、こんばんは。 あたたかいコメントありがとうございました。
残念ながらまだ発売日などを発表出来る段階ではありません。 早ければあと1週間か10日ほどで何らかのことが公表されると思いますので、楽しみにお待ちください。
投稿者: cap | 2009年04月04日 00:27
八野さん こんにちは。 昨日、春告鳥の鳴き声で目が醒めました。結構上手でしたよ。燕ももう来ています。いよいよ躍動の季節が始まったんですね。さださんの新譜の知らせ本当に心待ちにしています。 八野さんのその時々のニューアルバムに対するコメントを大変興味深く拝読しています。今回も楽しみに待っています。勝手ではありますがプロデューサーとディレクターの役割や、スタジオミュージシャンを選ぶ基準とかについていつかご教示くださると嬉しいです。ますますご多忙になると思いますが、季節の変わり目何卒お体を大切にしてください。
投稿者: まっちゃん | 2009年04月04日 10:29
八野さん、こんばんは! 渡辺俊幸先生もブログでもさださんのニューアルバムの編曲をされてみえる事先日お教え頂きました。来週はいよいよレコーディング始まるのですね。大変なご作業だとは存じますが、とても楽しみです。くれぐれもお体にお気を付けてお仕事励んで下さい。
投稿者: おめめ | 2009年04月04日 23:18
まっちゃんさん、こんばんは。 コメントありがとうございました。
アルバムに収録される各曲のコメントは全部出来上がってから書くつもりでいます。 その中では、プロデューサーとディレクターの役割、スタジオ・ミュージシャンを選ぶ基準といったものは含まれないと思いますので、ここで簡単に述べたいと思います。
まずプロデューサーとディレクターの役割分担ですが、これといった決まりなどないのかもしれません。というより、現在ではそれぞれのチームやプロジェクトによって異なると思います。 このことについて詳細を書こうとすると、アメリカやイギリスなどにおける役割、日本における役割、そして方法論などを歴史的にも検討して行かなくてはなりませんし、個々のプロジェクトやチームについても検討して行かないといけなくなります。
僕がやっている役割をプロデューサーとも書けますし、ディレクターとも書けます。 プロデューサーとかディレクターと名の付いている人で比較的ハッキリしているのはエグゼクティヴ・プロデューサーとA&Rディレクターでしょう。 エグゼクティヴ・プロデューサーは制作費は出すけれども音楽面に口を挟まず、A&Rディレクター(A&Rコーディネーター)はレコード会社内の調整やスケジュール管理はするけれどもスタジオ内で音楽に関しては口は出しません。
お知りになりたいと思ってらっしゃるのはおそらく製作面ではなく、制作面でしょうから以下に具体的なことを書きます。 さだまさしのプロジェクトの場合、演奏面に口を出すのは、まさし、僕、そしてその曲のアレンジャーです。極力まさしの希望を尊重し、アレンジャーの方と相談しながら作業を進めます。勿論、各ミュージシャンの方々にはそれぞれの方の本領を発揮して戴きたい訳ですから、その方のプレイに関しては尊重します。またミュージシャンの方々が音楽全体に関して意見を言うことがあるとしても強制力はありません。そしてシステム上は僕がOKを出したものがOKテイクになります。
歌に関しては、基本的にまずまさし本人のイメージで歌ってもらい、こちらのイメージと合わない場合は、調整してもらうこともありますし、何回か歌ってもらったうちのどれが良かったと伝えれば、こちらのイメージは伝わります。そしていくつかのテイクをつなぎ合わせたOKテイクを僕が決め、それをまさし本人に聴いてもらって、本人が気に入らないところがあれば修正します。つまり歌に関してはまさしと僕の合議制です。
エディットに関しては、僕とエンジニアでやります。基本的に様々なテイクを僕が聴いて、どれをどうエディットしたいかをエンジニアの方に伝え、具体的にひとつひとつ僕が伝えたものをエンジニアの方の手によってエディットして行きます。
ミックス・ダウンに関しては、僕が全体像をエンジニアの方に伝え、お任せである程度作業が進みます。その後、僕が加わって、各楽器の音量バランス、音色などを調整してもらいます。
マスタリングに関しては、全体像や特記事項をまずエンジニアの方に伝えて、作業を進めてもらい、その後僕が確認して、手直ししてもらう必要があれば、そうしてもらいます。
スタジオ・ミュージシャンを選ぶ基準ですが、まずはスケジュールありきです。 優秀な人たちはみなそれぞれ多忙です。 こちらの全体的なレコーディング・スケジュールの中で、どのあたりで演奏部分を収録しないと間に合わないかを検討し、数日間の演奏を収録するスケジュールを出します。その中で、お願いするアレンジャーの方の都合が優先され、その日にスケジュールを合わせるかたちで、アレンジャー、まさし、僕のやりやすい人たち、その曲のイメージに合うとこちらが思う人を優先的に、ミュージシャンを手配する方にあたってもらいます。事実上、ミュージシャンを決めるのは、アレンジャーか僕です。
お知りになりたいこととずれたかどうかは分かりませんが、スタジオ内の制作状況を具体的に書かないと伝わらないかと思い、そうしました。 こんなところでお分かり頂けましたでしょうか。
投稿者: cap | 2009年04月05日 01:28
おめめさん、こんばんは。 コメントありがとうございました。
渡辺俊幸さんに編曲をお願いしている曲は4月7日にレコーディングですが、その前に何曲か録ってから7日を迎えることになります。
アルバムをどうぞ楽しみになさってください。
投稿者: cap | 2009年04月05日 01:40
八野様 こんばんは。私如きの質問に懇切丁寧にご回答くださって感動してます。「1枚のCDが世に出るまで」も併せてプリントアウトして何度も拝読しました。メイキング映像で観たことがありますが、現場は大変だと思います。言葉は悪いですが最終的に何処で時間と妥協するかの戦いになるのですね。今回も同様のご苦労があるんだと思いながらも、ブログと届けられる新作に期待してしまいます。 昨年行われた35周年コンサートではさださん以外のミュージシャン(初参加『わすれもの』-岡沢・石川『帰去来』-宅間・松原『うつろい』-島村『帰郷』-倉田『自分症候群』-木村『恋文』-庄司『続・帰郷』-ボブ)の演奏を終始注視していました。聴き手が逃してしまう細部の音まで一所懸命演奏している姿は圧巻で、さだクオリティがプロの無駄の無い演奏の凄さで保たれているのだ認識させられました。またお時間の許す限りで結構ですからご教示くださると嬉しいです(各社の高品質CD等)。
投稿者: まっちゃん | 2009年04月05日 21:45
こちらの日記の、内容の深さ、志の高さ、想いの強さ、などなど・・・ 心からの感動を抑えることができません。
まっちゃんさんからのご質問に対し、誠心誠意お答えになる八野さん、またそれに対し、感謝のコメントを忘れないまっちゃんさん・・・さすが、そういったご質問を発せられるほどの熱いファン! 独自の視点、さださんを心底愛し知り抜いている方ならではの、コンサート鑑賞のご熱心さに、驚かされるばかりでした。
いや~・・・ 作り手が作り手なら・・・ 聴き手もまたすごい、素晴らしい・・・
感動をありがとうございました。
新しいアルバムの誕生に向けて、静かな祈りの気持ちを捧げさせていただいております。
投稿者: 凛 | 2009年04月06日 06:39
レコーディングやステージで一緒にやって頂いている方々は真の意味でプライドの高い人たちです。決して生意気という意味でなく、一切の手抜きをせずに誇りを持って演奏する人たちです。勿論、これはスタッフにも当てはまると思います。
各社の高品質CDについては、その存在価値は大いに認めるものの、僕の周りではどちらかと言えば否定的な方が多いです(意見には個人差があります)。その中で共通した認識は「SACDの圧倒的な高音質」です。 個人的には全てのCDをSACD化して欲しいとさえ思っています。
投稿者: cap | 2009年04月07日 00:51
凛さん、こんばんは。
過分なコメントに恐縮するばかりです。 あたたかいお気持ちをありがとうございました。
投稿者: cap | 2009年04月07日 00:57
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
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うわ~~~・・・
思わず心の中で大声が出た!
「かみさま~~~!ありがとう~~~!」、涙さえ滲む。
嵐の前の静けさ・・・このところずっとその想いで日々こちらに寄らせていただいておりました。
さださん、ひとまず、お疲れ様でございました。
そして、八野さん、どうぞよろしくお願いいたします。
投稿者: 凛 | 2009年03月31日 06:36
凛さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
昨日午後は歌詞の手直し。昨夜はあるタイアップ曲のレコーディング。まさしのアコースティック・ギターとヴォーカルを録りました。
レコーディングに使える残り時間はさほど多くはないのですが、その分とても充実したものになるのではないかと思います。
投稿者: cap | 2009年03月31日 22:52
八野さん、こんばんわ。
うれしいお知らせありがとうございます!まだまだ多くのステップがあると思いますが、皆さん頑張ってくださいね。手に取れるのは何月頃でしょうね?2年分待ち遠しいです。
投稿者: アーニーズダック | 2009年04月02日 22:24
年度末でバタバタしており、拝見するのが今日になってしまいました。もう4月の2日です。
八野さん、どうぞアルバムの完成までよろしくお願いいたします。
本当に心待ちにしておりますから。
さださんのコンサートも、五月のまさしんぐWORLDまでおあずけだし、玲子さんのライブは五月はお休みとのことだし・・・・たくさんのことを待っている私です。
花冷えの今日この頃です。どうぞご自愛ください。
投稿者: Kiyoko | 2009年04月02日 22:38
アーニーズダックさん、Kiyokoさん、こんばんは。
あたたかいコメントありがとうございました。
残念ながらまだ発売日などを発表出来る段階ではありません。
早ければあと1週間か10日ほどで何らかのことが公表されると思いますので、楽しみにお待ちください。
投稿者: cap | 2009年04月04日 00:27
八野さん
こんにちは。
昨日、春告鳥の鳴き声で目が醒めました。結構上手でしたよ。燕ももう来ています。いよいよ躍動の季節が始まったんですね。さださんの新譜の知らせ本当に心待ちにしています。
八野さんのその時々のニューアルバムに対するコメントを大変興味深く拝読しています。今回も楽しみに待っています。勝手ではありますがプロデューサーとディレクターの役割や、スタジオミュージシャンを選ぶ基準とかについていつかご教示くださると嬉しいです。ますますご多忙になると思いますが、季節の変わり目何卒お体を大切にしてください。
投稿者: まっちゃん | 2009年04月04日 10:29
八野さん、こんばんは!
渡辺俊幸先生もブログでもさださんのニューアルバムの編曲をされてみえる事先日お教え頂きました。来週はいよいよレコーディング始まるのですね。大変なご作業だとは存じますが、とても楽しみです。くれぐれもお体にお気を付けてお仕事励んで下さい。
投稿者: おめめ | 2009年04月04日 23:18
まっちゃんさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
アルバムに収録される各曲のコメントは全部出来上がってから書くつもりでいます。
その中では、プロデューサーとディレクターの役割、スタジオ・ミュージシャンを選ぶ基準といったものは含まれないと思いますので、ここで簡単に述べたいと思います。
まずプロデューサーとディレクターの役割分担ですが、これといった決まりなどないのかもしれません。というより、現在ではそれぞれのチームやプロジェクトによって異なると思います。
このことについて詳細を書こうとすると、アメリカやイギリスなどにおける役割、日本における役割、そして方法論などを歴史的にも検討して行かなくてはなりませんし、個々のプロジェクトやチームについても検討して行かないといけなくなります。
僕がやっている役割をプロデューサーとも書けますし、ディレクターとも書けます。
プロデューサーとかディレクターと名の付いている人で比較的ハッキリしているのはエグゼクティヴ・プロデューサーとA&Rディレクターでしょう。
エグゼクティヴ・プロデューサーは制作費は出すけれども音楽面に口を挟まず、A&Rディレクター(A&Rコーディネーター)はレコード会社内の調整やスケジュール管理はするけれどもスタジオ内で音楽に関しては口は出しません。
お知りになりたいと思ってらっしゃるのはおそらく製作面ではなく、制作面でしょうから以下に具体的なことを書きます。
さだまさしのプロジェクトの場合、演奏面に口を出すのは、まさし、僕、そしてその曲のアレンジャーです。極力まさしの希望を尊重し、アレンジャーの方と相談しながら作業を進めます。勿論、各ミュージシャンの方々にはそれぞれの方の本領を発揮して戴きたい訳ですから、その方のプレイに関しては尊重します。またミュージシャンの方々が音楽全体に関して意見を言うことがあるとしても強制力はありません。そしてシステム上は僕がOKを出したものがOKテイクになります。
歌に関しては、基本的にまずまさし本人のイメージで歌ってもらい、こちらのイメージと合わない場合は、調整してもらうこともありますし、何回か歌ってもらったうちのどれが良かったと伝えれば、こちらのイメージは伝わります。そしていくつかのテイクをつなぎ合わせたOKテイクを僕が決め、それをまさし本人に聴いてもらって、本人が気に入らないところがあれば修正します。つまり歌に関してはまさしと僕の合議制です。
エディットに関しては、僕とエンジニアでやります。基本的に様々なテイクを僕が聴いて、どれをどうエディットしたいかをエンジニアの方に伝え、具体的にひとつひとつ僕が伝えたものをエンジニアの方の手によってエディットして行きます。
ミックス・ダウンに関しては、僕が全体像をエンジニアの方に伝え、お任せである程度作業が進みます。その後、僕が加わって、各楽器の音量バランス、音色などを調整してもらいます。
マスタリングに関しては、全体像や特記事項をまずエンジニアの方に伝えて、作業を進めてもらい、その後僕が確認して、手直ししてもらう必要があれば、そうしてもらいます。
スタジオ・ミュージシャンを選ぶ基準ですが、まずはスケジュールありきです。
優秀な人たちはみなそれぞれ多忙です。
こちらの全体的なレコーディング・スケジュールの中で、どのあたりで演奏部分を収録しないと間に合わないかを検討し、数日間の演奏を収録するスケジュールを出します。その中で、お願いするアレンジャーの方の都合が優先され、その日にスケジュールを合わせるかたちで、アレンジャー、まさし、僕のやりやすい人たち、その曲のイメージに合うとこちらが思う人を優先的に、ミュージシャンを手配する方にあたってもらいます。事実上、ミュージシャンを決めるのは、アレンジャーか僕です。
お知りになりたいこととずれたかどうかは分かりませんが、スタジオ内の制作状況を具体的に書かないと伝わらないかと思い、そうしました。
こんなところでお分かり頂けましたでしょうか。
投稿者: cap | 2009年04月05日 01:28
おめめさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
渡辺俊幸さんに編曲をお願いしている曲は4月7日にレコーディングですが、その前に何曲か録ってから7日を迎えることになります。
アルバムをどうぞ楽しみになさってください。
投稿者: cap | 2009年04月05日 01:40
八野様
こんばんは。私如きの質問に懇切丁寧にご回答くださって感動してます。「1枚のCDが世に出るまで」も併せてプリントアウトして何度も拝読しました。メイキング映像で観たことがありますが、現場は大変だと思います。言葉は悪いですが最終的に何処で時間と妥協するかの戦いになるのですね。今回も同様のご苦労があるんだと思いながらも、ブログと届けられる新作に期待してしまいます。
昨年行われた35周年コンサートではさださん以外のミュージシャン(初参加『わすれもの』-岡沢・石川『帰去来』-宅間・松原『うつろい』-島村『帰郷』-倉田『自分症候群』-木村『恋文』-庄司『続・帰郷』-ボブ)の演奏を終始注視していました。聴き手が逃してしまう細部の音まで一所懸命演奏している姿は圧巻で、さだクオリティがプロの無駄の無い演奏の凄さで保たれているのだ認識させられました。またお時間の許す限りで結構ですからご教示くださると嬉しいです(各社の高品質CD等)。
投稿者: まっちゃん | 2009年04月05日 21:45
こちらの日記の、内容の深さ、志の高さ、想いの強さ、などなど・・・
心からの感動を抑えることができません。
まっちゃんさんからのご質問に対し、誠心誠意お答えになる八野さん、またそれに対し、感謝のコメントを忘れないまっちゃんさん・・・さすが、そういったご質問を発せられるほどの熱いファン! 独自の視点、さださんを心底愛し知り抜いている方ならではの、コンサート鑑賞のご熱心さに、驚かされるばかりでした。
いや~・・・
作り手が作り手なら・・・
聴き手もまたすごい、素晴らしい・・・
感動をありがとうございました。
新しいアルバムの誕生に向けて、静かな祈りの気持ちを捧げさせていただいております。
投稿者: 凛 | 2009年04月06日 06:39
まっちゃんさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
レコーディングやステージで一緒にやって頂いている方々は真の意味でプライドの高い人たちです。決して生意気という意味でなく、一切の手抜きをせずに誇りを持って演奏する人たちです。勿論、これはスタッフにも当てはまると思います。
各社の高品質CDについては、その存在価値は大いに認めるものの、僕の周りではどちらかと言えば否定的な方が多いです(意見には個人差があります)。その中で共通した認識は「SACDの圧倒的な高音質」です。
個人的には全てのCDをSACD化して欲しいとさえ思っています。
投稿者: cap | 2009年04月07日 00:51
凛さん、こんばんは。
過分なコメントに恐縮するばかりです。
あたたかいお気持ちをありがとうございました。
投稿者: cap | 2009年04月07日 00:57