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手編みのマフラー

お母さんへのプレゼントであるマフラーを編んでいた時、あの子の心はどういう思いで満たされていたのだろう・・・。

コメント

心で観る・・・
10月10日付けの記事と同様、
目から心に映るものを観る、
八野さんの、そういった細やか、暖かな感性、素敵だなあ~・・・

凛さん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

10月10日付けの記事とはどのようなものなのですか?
すみません、ここ数日バタバタしていて新聞を読んでいませんでした。
もし覚えてらしたら趣旨だけでも教えてください。

この出来事が頭から離れません。
仕事を離れてふと我に返ると考えてしまいます。

勿論あの子の心の動きまでは知るよしもありません。
お母さんが授業参観に行かれたことが始まりだったと報道されていますね。
お母さんを恨みもせず、嫌いもせずに一生懸命お母さんのためにとマフラーを編んでいたことを思うと、心臓をわしづかみされたようになります。
母親思いの優しいお子さんだったのでしょうね。
それなのに残念です。

言葉足らず、申し訳ございません。
10月10日の記事とは、こちらのブログにての「秋思」、のことでした。

雨の日の公園のベンチ
晴れの日の長靴

そういったものに対する、八野さんの眼差しのことを想ったのでした。

八野さん、大変申し訳ございませんでした。
私の認識不足から、どうやら見当違いのコメントになってしまっていたようでした。

八野さんが、あの事件のことを書いていらしたことに気付かず、
どこかで目になさった景色からのお話しだろうと思ったのでした。

本当に失礼いたしました。

凛さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

僕の方こそ、日付の勘違いがありました。

凛さんが10月10日とお書きになっているのに、僕は読んでいながら11月10日だと思っていました。だからあの僕のコメントになったのでした。

国内の問題にしても、外交の問題にしても考えさせられることが多い今日この頃ですね。

子ども達には、どの子もみんな幸せに育って欲しい!その世の中を作っていくのは大人全員の役目。そう思います。心ない行動をとった子ども達も、価値観の違う大人と生活していたら、また違った行動をとっていただろうと心痛みます。豊かな「想像力」を持つ子どもになってほしいな。傷ついている子のことを思いやれる優しい気持ちで・・・。今こうしていても、胸が苦しくなるような思いでいっぱいです。死なないで学校から一度逃げてしまえば・・・生きていればいいこともあるよ、と言ってあげられれば・・・。と、おかあさまの心中を思うと、とても苦しいです。かける言葉も見つかりません。
八野さんの短いお言葉の中に、たくさんの思いを感じました。

Kiyokoさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

Kiyokoさんのおっしゃる通り「どの子もみんな幸せに育って欲しい」と思います。

子供達の未来は大人の手にかかっていますね。
誰かに何をしてもらうかではなく、ひとりひとりの大人に何が出来るかですね。

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