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遂に千秋楽!

昨日はまさしの大宮コンサートの初日でした。
たくさんの方々にお越し戴きました。どうもありがとうございました。

6月19日にサンシティ越谷で始まり、その後日本全国で展開して来ましたこの「予感」ツアーは、いよいよ今日の大宮での千秋楽を残すのみとなりました。
これまでにこの「予感」ツアーにお越しくださった多くの皆様、どうもありがとうございました。

まさしチームはこの後、各種リハーサル、いくつかのディナーショー、28日の国技館と名古屋センチュリーホールでのカウントダウン・コンサートへと続いて行きます。
そして来年の2月からは「予感+(よかんプラス)」コンサートが始まります。

年末の慌ただしい時を迎えていますので、皆様もどうぞご自愛ください。

コメント

こんにちわ、ぷうやんです。
直接関係のない話ですが書かせていただきますね。
玲子さんが白鳥座のアルバムCD復刻について「マスターテープが不明」と栃木放送の番組で話されていましたが事実ですか?
アナログレコードからの盤起こしでも難しいのでしょうか?

八野さん、こんにちは

今日、大宮ソニックシティの千秋楽に参加させていただきました。さださんの歌とトーク。スーパーアコースティックバンドの素晴らしい演奏。曲とともに遷ろう舞台の照明とスクリーン。
心行くまで堪能し、元気を一杯頂きました。

さださん、バンドの皆さん、そして八野さんはじめスタッフの皆さん、素敵な一夜をありがとうございました。
国技館も楽しみにしています。

ぷうやんさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

お問い合わせ頂いたことへの直接の回答になっているかどうかは別として、あくまで一般論としてですが、マスターテープが無い場合は、サブマスターなどが残されているか、それも残されてない場合は「板起こし」(アナログ盤から起こす)するしか方法は残されてはいません。

羽柴小一郎さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

お越しくださいまして誠にありがとうございました。
ご満足頂けましたようで何よりです。

千秋楽ならではの仕掛けもありました。
コンサート・スタッフはそれをまさしやバンド・メンバーに隠し通すのに苦労したようです。

今後のコンサートもどうぞお楽しみになさってください。

八野さん、大変ご無沙汰しております。

「予感」ツアー、千秋楽まで無事に終了とのこと、
おめでとうございました。
そして、お疲れさまでございました。


私は千秋楽は行きませんでしたが、とても楽しいものだったようですね。
どんな仕掛けだったのか、想像してニコニコしていました。

私もこのツアー、あっちゃこっちゃ何度か楽しませていただきました。

さださんのコンサートは落語の世界、
次に何がくるか分かっていて、それが楽しい、
またご当地ならではのネタもあり、それがまた楽しみでもあります。

半年間の長丁場、
健康管理も含め、どれほど大変でいらしたことでしょう。

皆さま、本当に本当にお疲れ様でございました。
たくさんの元気と勇気を、ありがとうございました。

凛さん、こんにちは。
コメントありがとうございました。

何度も「予感ツアー」にお越し戴きまして、誠にありがとうございました。
お楽しみ頂けましたようで何よりです。

千秋楽の仕掛けにまさしがダウンしたところを写真に撮っていると思いますので、今後、会報誌に出るかもしれません。

八野さん、返答ありがとうございます。玲子さんがラジオで話していた内容としては、さだ企画にも当時の販売元であるワーナーミュージックにもマスターテープがなく、そのためにCD化ができないという旨の話でした。ちなみにU-CANで発売されたさだまさし作品集「Originals」に収録された白鳥座の「心にスニーカーをはいて」のマスターテープは存在しているんですよね?

ぷうやんさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

U-CANさんが「Originals」を作る時に、さだ企画が契約している倉庫に白鳥座の「singles」のサブマスターが存在していた(いる)ので、そこから持ってきた(コピーした)ものです。

八野さん、こんばんは
 昨日、大宮の千秋楽、楽しませていただきました。半年に渡って、本当にお疲れ様でした。
 今回のツアーは、初日にも行くことができ十分楽しむことができました。千秋楽のコンサートは初めてだったので、いつもとは何か違う感じがしました。楽しい仕掛けには、びっくりしました。楽しい時間をありがとうございました。
 この後は、ディナーショーに伺います。楽しみにしています。
 皆様、本当にお疲れ様でした。
 

kuniさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。

ツアー初日は未完成ではあっても試行錯誤しつつ必死にやっている様が現れていますし、千秋楽は必死にやりつつも、どこか余裕もあって、どこかで誰かが何かを仕掛けてくるような予感があってドキドキします。

そのように考えると、コンサート・ツアーは何時行ってもそれなりの楽しみ方があるように思いますし、時間的な余裕のある方は完成して行く過程を楽しむなんていうのもありですね。

これからもどうぞ様々にお楽しみください。

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